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レインボーシャイナー取り敢えず写真。
アメリカに生息するコイ科のレインボーシャイナーが日本にある程度入ってきているようです。
偉そうに紹介するほど実は全く詳しくないのですが、大きさは最大8cmくらい、らしいですね。
色々本をひっくり返しましたが情報少ないです。
取り敢えず、成魚になってないですが、購入初日の様子ということで写真。
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2011/08/20 22:37 |
熱帯魚用のピペット(スポイト)の選び方
熱帯魚の飼育でピペット(スポイト)を使う用途は大きく分けて3つあります。
一つ目は、給餌。ブラインシュリンプを与える際には必須となります。
冷凍アカムシやイトメもピンセットでやってやれないことはないですが、ピペットでやるほうが楽だと思います。
二つ目は、薬剤の計量。魚病薬や水草の栄養剤、水質調整剤を使用するときに使用します。
三つ目は、掃除。プラケースでの飼育でゴミを吸ったり、私の場合は特に「サテライト」という産卵箱のゴミ拾い、サテライトの排水側のスリットの掃除に特に役立っていま...
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2011/08/18 23:23 |
ブラックモーリーの初期導入はどうするのがベスト?
まだニッソーのホームページには掲載されていない様ですが、ユニークなエアポンプを新製品として出したようです。
「ニッソー ハイブリッドαー60」という商品で、通常はコンセントから電源をとるのですが、停電時は単一乾電池二本で動く、ということらしいです。電池で動くときはニロのうちーロからのみエアーが出るようになるとのことなので、完全なバックアップにはなりませんが、心意気は買いたいですね。
店頭でみかけるようになったら購入してみたいと思います。
とりあえずニッソーさん、ありがとう!出回って...
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2011/08/18 00:03 |
カラーひよこの消滅から、熱帯魚業界は何を学べるか?
かつて日本では”カラーひよこ”なるものが縁日等で売られていました。
このカラーひよこは、雄の鶏の子供に着色料をスプレーしたものをイメージしていただければいいかと。
ひよこはすぐにおおきくなりますし、色も落ちますので、買ってすぐに死んでしまうのでなければ、普通の鶏になって、うるさいから疎まれる存在になります。
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2011/08/05 00:22 |